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【間取り】斜め物件とは?風水的観点から解説します

風水的にあまり良くないといわれる、壁が斜めの部屋

風水的観点から見た斜め物件について

この記事を読むための時間:3分

新たな物件を探す時、気になる要素は色々ありますが、最近では、風水的観点から見て良い物件かどうかに重点をおいて、部屋探しをしている人も多いのだとか。こういった人たちが特に避ける物件が「斜め物件」と呼ばれているもの。果たして斜め物件とはどのようなものなのでしょうか?

 

今回は風水的観点から見た斜め物件について、詳しく解説していきます。「斜め物件とは何だろう?」「私の家は斜め物件に該当するのだろうか」このような疑問をお持ちになられたら、この記事をぜひ参考にしてください!

斜め物件とは

斜め物件とは、天井が斜めになっている玄関やリビングなどがある物件のことを指します。風水的観点から言うと、家は正方形になっているほうが悪い気が溜まりにくく、天井が斜めになっていたり、部屋の形が三角形だったりすると、そこに邪気が溜まりやすいとされています。斜め物件は悪い気が溜まりやすく、住人の運気を下げるので避けたほうがよい、と考えている人もいます。ではどのような形をしていると斜め物件なのか、もう少し具体的に見ていきましょう。

斜め玄関

斜め物件の1つのケースとして考えられるのが「斜め玄関」。斜め玄関とは、玄関の扉と向かい側の壁が平行に向き合っておらず、向かい側の壁に対して扉が斜めに設置されていたり、空間自体が変形していたりする玄関のことです。風水的観点から見ると、向かい側の壁に対し、玄関が平行についていると家全体が安定し、運気が上昇するけれども、扉が斜めについていたり、空間が変形していたりすると家が安定せず、外から良い運気が入ってこなくなるといわれています。

 

風水では、玄関に限らず、部屋は正方形、もしくは長方形が良い形である、とされています。

斜め天井

部屋の天井が斜めになっている「斜め天井」は、斜め物件でよく見られる天井の形です。井が斜めになっていると悪い気が溜まりやすくなる、とされていて、特に斜めに下がった部分に悪い気が集まるとされています。そのため、天井が斜めに下がった先の部分に勉強机やベッドを置くと、悪い気が集積した場所に長時間身を置くこととなり、健康運や学業運、仕事運が低下するとされています。

斜めたたき

玄関で靴を脱いで最初に上がるところを「たたき」といいますが、そのたたきの部分が斜めの形をしている「斜めたたき」は、玄関から入ってきた良い運気を逃がしてしまう、といわれています。特に「人間関係運」が弱くなるとされていて、たたきの位置が高ければ高いほど、その力はより一層強くなるとされています。

風水的に安定した間取りとは

風水的観点から見た、安定した間取りとは、正方形や長方形の形をした部屋である、とされています。部屋が正方形や長方形の形をしていることで運気が安定し、常に良い気が溜まりやすくなる、といわれています。物理的に考えても、変形型の家よりも正方形や長方形の物件のほうが安定感はあるでしょうし、あながち間違いであるともいえないのではないでしょうか。

風水的に良いとされるテレビの位置

風水的に良いとされるテレビの位置は、東です。東は太陽が昇ってくる方向でもあり、その方向にテレビを設置することで、金運や仕事運、発展運、健康運などが飛躍的に上昇する、とされています。

 

アンテナの新規設置も含めた、テレビの位置でお悩みであれば、当店にぜひご相談ください。風水的観点からもベストだと思える位置でのテレビ設置を、責任もってご提供いたします。

斜め物件について知っておこう

斜め物件が住んでいる人に対し、本当に影響があるものなのかどうかは科学的説明が難しいところですが、新居で心置きなく、気持ちよく生活していきたいのであれば、参考にするのもよいかもしれません。また、現在お住まいの住居が斜め天井の場合、クリスタルボールを置く、といった対応策もあるようなので、気になる方はぜひお試しください。

 

また、引っ越し先でテレビが映らないなどのトラブルがありましたら、どうか早めにご相談ください。

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